WM9Controller


ソフト特徴

●WM9E本物より操作が簡単である ●動画変換の連続処理ができる
●AVIの簡易判定!(XviDに未対応) ●まだ開発中である!


簡易説明

■ファイル取り扱い■ ※日本語のファイル名にも対応しています。
入力ファイル 入力ファイルを設定します。
ファイル情報 基本的にはAVIファイルの情報を設定します(XviDは未対応)MPEGやWMVは時間と画面サイズだけです。
出力ファイル 入力ファイルを設定するとWMVをつけた拡張子で返します。
プリセット プリセットですw深い説明はいたしません!こちらを設定すると詳細な設定はできなくなるので注意です。
■ビデオ設定■
モード CBRエンコードとVBRエンコードから選択します。コーデックの中には、2パスのCBR エンコードまたはVBR エンコードをサポートしていないものもあります。
コーデック セッションに適したものを選択します。エンコード用のコンピュータが新しい Windows Media Video コーデックのパフォーマンス要件を満たしていない場合は、Windows Media Video V7を選択してください。
ピクセルフォーマット ピクセルの色の要素のサイズと配列。 1つのピクセルで使うビット総数と、ピクセルの色の赤、緑、青、 およびアルファ要素の保存に使うビット数によって指定されます。基本的にはオートでOKです。
ピークビットレート ピークビットレートをビット/秒単位で入力します。ハードウェアデバイスで再生するためにエンコードする場合は、そのハードウェアデバイスの読み取り速度を入力してください。ピークビットレートVBR2-パスの場合必須です。
ピークバッファ ピークビットレートでエンコードされたコンテンツの再生前に待機しなければならない最大バッファサイズを秒単位で入力します。既定のピークバッファサイズは5秒です。ピークビットレートVBR2-パスの場合必須です。
ビットレート 平均ビットレートをビット/秒単位で入力します。
バッファ 平均バッファサイズを秒単位で入力します。数値を大きくすると画像は綺麗になりますが、待ち時間が長くなります。
クオリティ 画像の品質の設定を調整して、画像の滑らかさ(または鮮明度)を向上させることができます。これを上げると必要なビットレートが高くなり必要なバッファサイズも増えることがあります。
キーフレーム キーフレームの間隔が長い場合は、シーンが変化するときなどに必要に応じて追加のキーフレームが挿入されます。動きの少ないコンテンツの場合は一般的に 20 秒の設定が適しています。ビットレートの高いコンテンツの場合はキーフレームの間隔を短くする必要があります。
■オーディオ設定■
モード CBRエンコードとVBRエンコードから選択します。コーデックの中には、2パスのCBR エンコードまたはVBR エンコードをサポートしていないものもあります。
コーデック セッションに適したものを選択します。
音声レート セッションに適したものを選択します。
ピークビットレート ピークビットレートをビット/秒単位で入力します。ハードウェアデバイスで再生するためにエンコードする場合は、そのハードウェアデバイスの読み取り速度を入力してください。
ピークバッファ ピークビットレートでエンコードされたコンテンツの再生前に待機しなければならない最大バッファサイズを秒単位で入力します。既定のピークバッファサイズは5秒です。
■パフォーマンス設定■ エンコーダーのパフォーマンス設定をします。この設定はWindouws Media Video9コーデックを使うセッションのみに適応されます。パフォーマンスと品質のどちらに重点を置くかで設定してください。パフォーマンスを重視する設定はブロードキャスト配信する場合や、デバイスをソースとして使用しエンコードする場合に適しています。
■クリップ範囲■ 出力後の画面範囲を設定します。
■インターレスチェックなし■ ※AVIやMPEG1の場合はインターレスをエンコード時に除去しないと、滑らかに再生されません。
ビデオサイズ エンコードの画面サイズを設定します。
フレームレート フレームレートを決定します。
■プレプロク■ ※インターレス解除有効時に選択できます。
サイズはそのままでインターレス解除します。
縦横の解像度を共に半分に縮小してインターレス解除します。
縦横の解像度を共に半分に縮小してインターレス解除、フレームレートを60fpsに変更します。
縦解像度のみを半分に縮小してインターレス解除、フレームレートを60fpsに変更します。
24fps化を行います。
始めのソースのフィールドがTOPフィールドでAAパターンのテレシネ時に選択してください。
始めのソースのフィールドがTOPフィールドでBBパターンのテレシネ時に選択してください。
始めのソースのフィールドがTOPフィールドでABパターンのテレシネ時に選択してください。
始めのソースのフィールドがTOPフィールドでCBパターンのテレシネ時に選択してください。
10 始めのソースのフィールドがTOPフィールドでDDパターンのテレシネ時に選択してください。
11 始めのソースのフィールドがBottomフィールドでAAパターンのテレシネ時に選択してください。
12 始めのソースのフィールドがBottomフィールドでBBパターンのテレシネ時に選択してください。
13 始めのソースのフィールドがBottomフィールドでBCパターンのテレシネ時に選択してください。
14 始めのソースのフィールドがBottomフィールドでCDパターンのテレシネ時に選択してください。
15 始めのソースのフィールドがBottomフィールドでDDパターンのテレシネ時に選択してください。
16 インターレスエンコーディングを行います。
17 インターレスエンコーディングを行う場合で、最初のフィールドがTOPフィールドの場合に選択してください。
18 インターレスエンコーディングを行う場合で、最初のフィールドがBottomフィールドの場合に選択してください。
■Pixelratio■ ※ビデオ ソースが非正方形のピクセルで構成される場合でも、そのピクセルの縦横比を保持できます。
ピクセルの幅を入力します。
ピクセルの高さを入力します。
■情報設定■
タイトル 出力ファイルのタイトルを入力します。
作成者 出力ファイルの制作者名を記入します。
著作権 著作権のある年およびクリップの著作権の所有者名を入力します。
規制 規制条件を選択します。
説明 クリップ内容の簡潔な説明を入力します。
■エンコード時間■
開始 エンコード開始時間を秒単位で入力します。
終了 エンコード終了時間を秒単位で入力します。
■VideoOnly■ ソースがVideoファィルのみの時にチェックします。
■AudioOnly■ ソースがAudioファイルのみの時にチェックします。
■連続ファイル処理■ ※このソフトの特徴である、連続ファイル処理の設定を行います。
登録 連続処理を行うソースファイルを登録します。ドラッグ&ドロップで複数登録することも可能です。
削除 選択されたソースファイルを削除します。
全削 登録されているソースファイルを、すべて削除します。
変更 選択されたソースファイルを、入力ファイル欄に表示されているファイルに変更することができます。
リスト 登録されたソースファイルをリスト表示します。
■処理経過情報■ 処理の経過情報が、バーで表示されます。パーセンテージ・経過時間も同時に表示します。


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